PRO DANCER VISA

海外でプロダンサーになる為のビザを取得しよう!

マドンナや、ビヨンセ、リアーナなど、有名アーティストのバックダンサーやミュージックビデオに出演するにはまず第一に、オーディションを受けることからはじまります。しかし、私たち日本人は、米国で働けるビザがないと、多くの場合、オーディションを受けることすらできません。(学生ビザの場合、アメリカで仕事をする事が出きません)
O-1ビザとは、科学や教育、事業、スポーツの分野における顕著な外国人や芸術(ビジュアル・アーツとパフォーミング・アーツ、ダンスなどを含む)、映画、テレビで優れた才能を持つ人にのみ発行されるビザの種類の事で、プロダンサーとして米国でダンスの仕事が出来るビザの事でもあります。

NEED TO APPLY

アーティストビザ取得に必要な物

スポンサー

アメリカ国内にスポンサーもしくはエージェントとなる団体・会社

提出書類

2.クレジット(お名前)が入った雑誌・新聞,またはオンラインの記事や、ご自身について書かれた記事(ブログも含む)、ダンス発表会プログラム、フライヤー、カタログなどご自身が参加したパフォーマンスや展示会などを証明できる資料

証明レター

表彰状、グラントや、修了証、奨学金などについて書かれたレター

履歴書・バイオ

詳しくダンスの経歴が書かれた英語履歴書、自己紹介文

労働組合意見書

労働組合その他の関係団体にビザ申請書類を提出し、O-1ビザ取得に関して異議はないという意見書

弁護士

優良な弁護士

海外を目指すダンサーさんにぴったりのサポート

WDA VISA SUPPORT

WDA ビザサポート

スポンサー探し

o1ビザ取得の一番の難題が、米国のスポンサー企業・エージェントを探す事です。WDAビザサポートの1番の魅力は、日本に居ながら、アメリカのスポンサーになって頂ける企業・エージェンシーが探せる所です。

提出書類英語訳

全ての提出書類(過去の実績証明書類、履歴書等)の、英語訳はサービス料金に含まれているので、英語が苦手な方でも今すぐに申請できるます。

弁護士

数居る弁護士の中から、信頼できる弁護士を探すのは、かなりの時間と労力を必要とします。そして、ビザ申請の合否は、弁護士で決まるとも言われています。WDAでは、信頼のおける優良弁護士を紹介しているので、弁護士を探す時間を、ダンスの練習に費やせます。

労働組合意見書作成

労働組合や、その他の関係者団体にビザ申請に関して意義はないという意見書の作成を行います。

時間・コストの節約

今まで、日本からプロダンサー留学というケースは難しく、多くの留学生が、学生ビザで渡米をし,海外で01ビザに切り替える場合がほとんどでした。しかし、夢に向けて直結のプロダンサー留学を最初からする事によって、時間とコストを節約できます。

NY現地サポート

海外に留学後、WDAは、全力であなたの夢を叶えるサポートをします。アメリカ国内のダンスオーディション情報の提供、申し込み代行サービス、ヘッドショットの作成など、プロになる為にアメリカで必要な物全てを揃えます。

お客様のご感想

いつでも親切なカスタマーサービスで不安要素が減りました!

日本からビザの申請をする場合は、不安な事が多いと思いますが、「いつでも質問があれば連絡をくださいね」という言葉に嘘はなく、日本に居る時もすぐ返信をしてくれて、安心できました。

山崎美央 26歳

 

 

YOUR DREAM COME TRUE

あなたの夢が現実になる!
海外でプロダンサーを目指そう!!

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